宇宙のような

広大なネットの片隅で遠吠えでもしようか『裏口』

人類に逃げ場なし

シカ食害、消える森 30地点で低木消滅 県人博調査

人が地球環境に及ぼす影響力は圧倒的だ。
他の生物の環境を奪ったり、人間が管理する生物の数は相当なものだろう。
人の影響など皆無の動植物など極僅かだろう。



その影響力は、人自身の生活環境さえ巻き込むものとなっている。
それ以外にも資源の枯渇もある、今世紀中には無くなるという話もあるほどだ。
さらには人の爆発的増加だ、特に大戦後の伸びは人類史上類を見ないものとなっている。
甘く見積もっても地球の定員の240億人であり、それは100年後には到達するという。

こんな話をするのもこんな記事を見たからだ↓

「地球温暖化悪循環に シベリア湖底のメタン大量放出」以前から、危惧されていたことが現実に・・・。

今の日本の豊かさがあるのも、多くの貧しい国々と資源と食料などの入手できる環境があるからだ。
今の日本は食糧の自給はもちろん、資源の効率化はトップクラスだが、使用料もトップクラス。日本の降雨量では、日本に必要な水を確保できないという現実もある。

人は決断する時が近い未来にやってくるのだろうか?
以下の話を読んでみるとより実感できます。
愛は地球を救うんだろ?と悪魔が囁く

先生、大変なことがわかってしまいました。

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